アンサンブルアルマンド

バロックから古典派までの音楽を中心に演奏する、マンドリンと他楽器のアンサンブル
アルマンド(allemande):フランス語で「ドイツ風の舞曲」の意
そのほか、マンドリンのボディのイメージにつながるアーモンド(almond)また18世紀の楽譜には、しばしばマンドリンのことが「アルマンドリーノ」(armandolino または almandolino)と綴られていたことの意味も掛けている。


アンサンブルアルマンド〜古楽へのあこがれ
マンドリンアンサンブルによるバロック音楽の夕べ
2017年6月10日(土)17:00開演
古楽研究会Space1F地図を表示
入場料:1,000円
▪️出演:久松祥三 横内正代(以上マンドリン)、坂由理(チェンバロ) 
▪️アンサンブルアルマンド楽器編成:マンドリン1,2、マンドラ・コントラルト、ヴィオロンチェロ、チェンバロ
▪️曲目:(変更になる場合もあります。)
第1部
リュリ シャコンヌ(フェトンより)
バッハ 羊はやすらかに草を食みBWV208
ヘンデル 合奏協奏曲Op.6-11 HWV329より第1,2,5楽章
バッハ Air(管弦楽組曲第3番)
バッハ チェンバロ協奏曲BWV1055

第2部
バルベラ マンドリン協奏曲
バッハ 組曲イ短調(管弦楽組曲第2番の初期稿 
弦楽復元版)



お名前:
メールアドレス*必須:
お申し込み、お問い合わせ内容 *必須: